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目薬をさしたあと、目をパチパチさせると目薬が目の表面全体にいきわたるように思いがちですが、そうではありません。せっかくさした目薬が涙と一緒に目頭の方に集まって、涙点(るいてん)からのどの方へ流れ出てしまいます。目薬をさしたあとは目をパチパチしないようにしましょう。
14年連続で毎年3万人以上自ら命を絶つ社会が真に豊かと言えるだろうか。
我々はあまりに、無関心になってはいないか。その膨大な数に痲痺していないか。
政府のなかに内閣府自殺対策推進室がある。しかし、自殺はいっこうに減らない。
3万人ひとりひとりの自殺の背景をどれだけ細かく把握しているのか。それがなければ対策も何もない。

自殺者は社会のカナリアだと思う。カナリアは坑道などでいち早く有毒ガスを検知する。
「我々の社会はおかしいぞ」と自殺者の方々は、自らの命を絶って訴えているのかもしれない。
「自殺者ゼロの社会」。 都知事選で訴えさせてもらった。実現できたらどんなにすばらしいことだろう。

                                              —渡邉美樹—

ボストンコンサルティンググループでは新規事業を見つけ出すときにアウトライヤーに着目している。

アウトライヤーとは平均からあまりにも外れた極端なデータである。

ある殺虫剤メーカーは、一週間に一缶も殺虫剤を使う老婦人がいることをつきとめた。

その老婦人がどう殺虫剤を使っているか調べると興味深いことがわかった。

老婦人はゴキブリが死んでいたとしても、足が動かなくなるまで殺虫剤をかけ続けていた。

つまり足が動くのを見るのがいやだったのだ。それは他のユーザーの潜在ニーズでもあった。

殺虫剤メーカーはそこから新製品のヒントを得て大ヒットを飛ばすことができた。

平均から大きく外れている人をつぶさに観察してみると潜在的なニーズを発掘することができるのだ。

>経験則では「家庭より仕事!」とか言うやつ
自分の経験だと、そう言うヤツは間違いなく、家に居場所の無いヤツ。
行く所がないから、会社にいつまでもいようとするし
会社というコミュニティで自分の居場所を見つけようとする。
母が言っていた。キャバクラやスナックは高いイメージがあるが、大体が死ぬほどつまらないオッサンの話を、別に雇用も保障されてないし福利厚生もない若い女の子が、客が帰るまでエンドレスに、しかも嬉しそうに聞いてくれるなら時間数千円は安いと。お前が家で嬉しそうに話聞けと言われても不可能だと

匿名遺書

今日 従業員の給料払って家賃も払って 残り銀行のお金は300万円しかない。

従業員は20人。明日あたりで会社も潰れる。

色々疲れた。

22歳から単身、会社をはじめて7年経った。

最初は1人の事務所で初めて途中からベンチャーキャピタルとかも入ってきて

んでそこの狡猾なオッサンにだまされて金を奪われたり社員奪われたり

メチャクチャな目にあってもまだなんとか会社も続けてきた

俺の会社のやってることが、はてブの上位に食い込んだ事もあるんだゼ

でも、もう限界。

不況パネエw本当にパネエ

不況だと言われていた2005〜7年は甘かった。

ぜんぜん景気よかったわ

もう会社の資金も底をついた。

まあ、今月はかね払ったし、みんな許してくれよ。

労働局にいけば補填されるしさ。

さて、俺はといえば、母ちゃんにおいしいもんごちそうして

今夜これから死にます。

色々なものに負けたんだなあ。

みんなもオッサンには気をつけてなー

肩書き立派でもヤクザどころか筋も通さないクズみたいな人間が沢山居るから

みんなも騙されて人生破壊されるなよなー

そいつも○○して道ずれにしようと思ったけど、めんどくせえからもう1人で死ぬわ

睡眠薬のんで、練炭 森んなかで炊いて さいならさ

エレカシのアルバムが発売されたから、それ大音量で聞きながら死ぬわ。

さらば人生

さらば宮本

さらばはてなの増田たち

匿名遺書 (via yaruo, nemoi)

2009-05-02

(via gkojay) (via ruseruse103dd) (via plasticdreams) (via yaruo)
昨日新大阪駅のマクドで
「ポテトS大盛と水、はよせいや。しばくぞ。」
って注文してる人が居た。
大阪では暮らせないと思った。